挑戦状
初級第 37 問
ジャパネシア
の
挑戦状
の
挑戦状
CHALLENGEジャパネシアの挑戦状(初級)問題 No.37
Buku pelajaran bahasa Indonesia ini ditulis ( ) orang Indonesia yang sudah lama tinggal di Jepang.
( )カッコの中の言葉を選ぼう!
Buku pelajaran bahasa Indonesia ini ditulis oleh orang Indonesia yang sudah lama tinggal di Jepang.

Hari
このインドネシア語の教科書は日本に長く住んでいるインドネシア人によって書かれた。
単語たち
- buku pelajaran(教科書)※buku(本)、pelajaran(レッスン、授業)、原型belajar(勉強する)に共接辞pe-anがついて名詞になっています。
- bahasa Indonesiaインドネシア語
- iniこれ、この
- ditulis(書かれる)※原型tulis(書く)に接頭辞di-がついて名詞になっています。
- oleh~~によって
- orang Indonesiaインドネシア人
- yang関係代名詞
- sudahすでに、~した
- lama長い間
- tinggal di~~に住む

ハリからヒトコト
もう少し深く学ぼう
Dari は、「から」という意味で、「まで」という意味の「Sampai」と一緒に使われることが多い。所属を表す「の」という意味も持っている。
Tapi は、逆説を表す接続詞で、インドネシア語で最も使われているもの。日本語の「しかし」「でも」などに近い意味合いを持っている。日本語を勉強しているインドネシア人はこれをよく「でも」と訳すことが多い。
Karena は、因果関係を表す接続詞で、フォーマルやカジュアルの会話に頻繁に使われている接続詞。日本語の「から」「ので」に近い意味を持っている。
Oleh は、インドネシア語の受身形において「動作を行う人」を指すために使われ、日本語の受身形の「に」と同じ役割を果たしているが、インドネシア語の場合それを使う必要性が低く、インドネシア語の受身文に出ないことも多い。









