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JAPANESIAのプロフィール

 

ジャパネシアのレキシ

  • 2015年3月
    タイキがインドネシアへ行く
    ただ住んでみただけです。ちょっとだけインドネシア語の学習を始める。

  • 2016年
    行ったり来たりの生活
    インドネシア語がちょっとわかるようになる。この時期に「ジャパネシア」開始、勉強したことをこのブログにまとめていました。ちょっとだけ見てくれる人が増えてきて嬉しい。

    で、札幌にちょばちょばインドネシア語教室を開講!

    ちょばちょばインドネシア語教室

  • 2017年3月
    THREE ANGELS活動開始
    子供みたいに流行りのYouTuberを目指す。最初鳴かず飛ばずでしたが、おかげさまでチャンネル登録1500人超え(2018年9月)しました。

     

    Japanesia YouTube

  • STEP.5
    プロニートAya活動開始
    バリ部門はもう任せてます!

  • 2018年
    Hari活動開始

    タイキ、Hariから日本語を教わる。Harinya Japanesiaで活躍中。JLC=Japanesia Live Collegeの講師。

     

    Harinya Japanesia

  • 現在
    ジャパネシアを更新しています。

どうも、タイキです。

 

ジャカルタにコスを借りて住んでいたり、インドネシア人の友人の家にホームステイしていたりしており、今なお勉強中ですが、インドネシアと日本と行ったり来たりで両方の文化や環境を感じながら生きている27歳です。

 

「インドネシア」

 

行ったこともなかったころは、どんな場所で何の言語かもわかんなかったです。

 

2015年、知り合いの紹介で初めてジャカルタのスカルノハッタ空港に降り立った時には、あまりにく排気ガスがひどく、渋滞もひどく、クラクションがうるさく、空がどんよりで・・・

 

「ああ、やばいんじゃない??」と思って、帰りたい帰りたい・・・と思った第一印象から、一週間後には慣れて、一人でもいろんなところに行くようになり、楽しむことができるようになりました。

 

そこからバリ島にも遊びに行ったり、シンガポールやマレーシア、そしてバングラデシュなどに遊びに行き、いろんな面白い体験や怖い体験をしてきました。

 

特にバングラデシュでは、ひったくりにあってしまい、パソコンから携帯、財布、パスポート、をすべて強盗されてしまい、知り合いにお金を借り、現地で知り合った日本人の家に奇跡的に泊めていただき、なんとかバングラデシュから脱出することに成功しました。

 

その辺はメルマガで語っています。

 

ジャパネシアはインドネシア人と日本人によって運営されているサイトです。

たとえば、THREE ANGELS、彼女ら3人は主にジャパネシアのYouTubeチャンネルで活躍中ですが、料理から歌からダンスから何でもできるエンターテナーです。そしてAyaはバリでプロニートとして活躍中です。

 

みんなのおかげで楽しいサイトになってきてくれました。^^

 

インドネシア語の勉強を1から10まで徹底的にやりたいなら、ここジャパネシアでOKです。文法から、ネイティブの話し方から問題集から漫画まで全部そろっています。

ジャパネシアの使い方

まあ、自由にに読んで楽しんでいただければいいのですが、一つ注意点があります。

 

ジャパネシアはなんていうか「高級フレンチのフルコースディナー」みたいなところがあります。

 

高級フレンチのフルコースディナーって、まずはかなり席までダーっと長い距離を案内されて、座ったら前菜から順番にメニューが出てきますよね。

 

やっと来た!と思った途端

 

「これは、ブルターニュ産のオマール海老を・・・」

「○○地方でとれる~▲▼をふんだんに使用した××に~~ソースをジュレにして添えて・・・」

 

みたいな感じの長い説明があります。

 

僕がフレンチに行くときは「早く食わせろ!こちとら腹減ってんだーい!」と説明はあまり聞いてないタイプなんですが、

 

ジャパネシアも同じ感じ、 本題に入るまでながーい説明 があります。

 

むしろ本題と全く関係ない 不要な無駄話 がふんだんに盛り込まれています。

 

「自分がやられてイヤなことは他人にするな!」と小学校の先生に言われましたがそんなのお構いなし!無駄話のオンパレードなんです。

 

単純に、楽しんでほしいんです。「学校の座学の授業みたいなマジメさ」が語学学習にはそんなに必要な感じがしないし僕自身がそーいうのがキライというかニガテなのです。

 

実際に僕がインドネシア語を話せる人と出会って、お話して感じるのは、単純に楽しんで学んでる人ばかりなので、これは一つの真理だと思います。

 

だからジャパネシアはいわゆる「勉強感」というものが薄いです。

 

というわけで

 

「そんな無駄なものカンベン!」

「うぜーよ!」

「学業はマジメにするものだ!ケシカラン!!」って人は他のファストフードを当たっていただければと思います。

 

それもでOKという心の優しい方はぜひ「ジャパネシア~無駄話を添えて~」をお召し上がりくださいね。

 

優秀なシェフが作っているので、「おいしい」こと間違いなしですよ!

崖っぷちジャパネシア!

今となれば、結構見てくれる人も増えてくれて嬉しいジャパネシア。

 

調子に乗って、もっと良い記事、もっと良い記事と考えて、漫画とか、イラストなどを入れ始めたり、サイトデザインにこだわったりして膨れ上がり続ける経費。一記事に数万円以上お金がかかる記事を作ったり。。。

 

ジャパネシアを始めて、経費が膨らむため、僕だんだんと、望まないミニマリストになりました。

 

オンライン授業などを始めるとクオリティなどにこだわり、夢と一緒に、膨らむ経費。ふーむ。。。

 

そんな中で、なんで続けているのか、それは、ジャパネシアが絶対に絶対にインドネシアが大好きな人に役立つと思っているからです。

 

ジャパネシアを始めた当初、僕もインドネシア語を勉強してて、

 

なんで、こんな分かりにくいんだろう、って思うことが多々あったのです。いろんな本を買ったし、授業も出てきたけど、「もっとこうしたら伝わるのに」「こういえば分かりやすいのに」なんてことを、(エラそうに)思っていました。

 

WEBを使えば、もっと安くできるし、一学習者である僕がインドネシア人とタッグを組めば絶対に最高のものを作れる自信がありました。

 

そこらの書籍より質も量も、楽しさも絶対に負けないように考え抜いてきました。

 

それから、いろんなインドネシア人にもたーっくさん応援してもらって、協力をしてもらって、そして見てくれる人も増えて、

 

みなさんから感謝メールをもらうことも頻繁になり、もう、毎回、毎回感激なわけですよ。

 

だから、やめようにもやめれなくなって、にっちもさっちもいかず、やけくそで、今日もジャパネシアをやってるんです!

 

うそうそ。笑

 

楽しいからやってます^^

 

そういった助けてもらったインドネシア人と日本人、そして読んでくださる方に恩返しするためにも、これからも続けていけたら幸せに思います。

 

ジャパネシアは日本が大好きなインドネシア人、インドネシア大好きな日本人、そして、そのどちらかであるあなたが集まるところになるように、

 

そして、インドネシア語を勉強してもっとインドネシアと日本を近づけてくれる人が増えてくれることを望んでいます!

 

そんな輪が広がればもっと嬉しい。

 

ジャパネシアを使って役に立ったりしてくれたら、嘘でもいいから「ジャパネシアは勉強になるよ!」ってインスタグラムで言ってくれれば。。。

 

ジャパネシアで勉強している人が「ジャパネシア使っているよ!」とツイートしてくれたら。。。

 

ジャパネシアにやってきた人が、「ジャパネシアさいこー!」とフェイスブックでシェアしてくれたら。。。

 

そんな奇跡があれば、スゴイ励みになります!もう少し頑張れますし、ジャパネシアのみんなも喜びます。

 

そんな奇跡を信じて、今日もジャパネシアをインドネシア人と日本人と一緒になって頑張ってます。

 

よろしくお願いします。^^

 

Terima kasih banyak.