4000人以上が購読、2020年、この366フレーズ

あなたのスマホが即「学校」に!Japanesia-Live-College

一人でもできるような授業ではなく、それぞれのレベルで着実に成長できる学習の場を、それもどこよりも高いクオリティで。

 

それを実現したのがジャパネシアライブカレッジ(JLC)です。

キッカケはジャカルタの語学学校

僕(Taiki)が初心者で、インドネシア語を学習を始めようと思った時、ジャカルタにある語学学校のグループレッスンに参加しました。

 

毎回、ジャカルタの渋滞に見舞われ、たった2キロの距離を30分かけながら学校に行っていました。

 

当時、10人程度のグループレッスンに参加しており、僕以外は30~40歳ぐらいのジャカルタに駐在されている女性たちでした。

 

その方たちは非常に仲良く、みんな顔見知りで、いつも同じメンバーで勉強をしているそうで、長い人は1年以上通っておられました。

 

授業が始まると、「あること」に気づきます。

 

まだ、本で少しだけ学んでほぼタクシー運転手としか話したことがない僕とレベルが同じか、あるいはそれ以下なのです。

 

すぐに理由は分かりました。その方たちは授業でも、あまり発言しないし、日本語をよく使うし、簡単に言ってしまえば、学校にみんなと集まりに来ている感じだったのです。

 

その方たちはすごく楽しそうだったので、別にそれはそれでいいのですが、僕としては毎回行きと帰りで1時間を使って、しかもクタクタになりながら、一回3000円以上のお金を支払い通うからには、ちゃんと学びたいと思っており、

 

そのためには、ここの環境で学習しても意味がないと感じ、1か月ほどでやめて「独学」に切り替えました。

 

ただ、そこでも災難が降りかかります。

 

参考書で独学していくと、どんどん「分かった気」になってきます。

 

独学を開始してしばらくたってから、会話力も鍛えたいし、より難しい文法も学ぼうと思い先生を付けてみようと思いたち、プライベートレッスンを始めることにしました。

 

ただ、ここでも問題が発生してしまいます、習った言葉がフォーマルすぎるだとか、昔の人の言葉を使っている、などとネイティブのインドネシア人に言われてしまうのです。

 

あげくの果てには「そんなインドネシア語なんて存在しない」ということも。

 

教科書に載っているのにですよ。

 

当時の僕は、かなりイライラして、本当に、なんでこんなことがまかり通っているのかが信じられませんでした。

 

教科書などは、100%信頼できるものだと日本人は思っていたのに、それが裏切られ、どの学習がベストなのかを探っても探ってもなかなか分からず、常にモヤモヤしたまま学習を続けていました。

 

ただ、それも考えてみれば当たり前の話です。

 

教科書なども初版が何十年も前で、最後に改訂されたのもずっと昔。

 

どんどん、新しい言葉が生まれているインドネシア語をそういったもので学習することに無理があったのです。

 

そしてプライベートレッスンをしていても、インドネシア語となるとこれもまた壁に出くわします。

 

たとえば最初にカフェでのプライベートレッスン始めた際には、

 

費用面で安い先生に学習を教わっていました。

 

普通の大学生で、一回2000円程度。

 

ただ、日本語が話せないので、やり取りは英語になります。

 

カタコト日本語と英語を使って、説明するも、時間はかかるは、お互いに一つ理解する・させるのに疲れてしまって、一時間のレッスンがスッカスカで、お互いに疲れてしまい断念しました。

 

ですので、次には日本語が話せる方のレッスンにしました。、効率はいくぶんよくなるものの、教科書や、検定の過去問などを一緒にする内容ですので、正直、これは一人でもできる学習だな。と感じるものばかりで、レベルが高いこととなると、説明してもらえず、他の先生に変えるように促されました。

 

日本語が話せる先生の金額は1時間3000円で、カフェ代や交通費なども払っていたので、4000円は毎回授業のたびに使っていたことになります。

 

何が「問題」なのか。

学校に行ってもダメ、独学でもダメ、プライベートでもダメ、そんな時に、よりよい学習環境は作れないものかと常に考えてきました。

 

従来のインドネシア語学習には3つの大きな「問題」があることに気づきました。

 

1.金銭的に大きなコストがかかる

まず、お金です。語学学校などでは1時間4000円ほどします。カフェなどで気軽にプライベートレッスンを受けるとなると2000円~3000円ですが、こちらはより効率が悪い授業になるケースがあります。

 

学校に入るにも、学校指定のテキストなどを買わなきゃいけなかったり、学校に行くまでの交通費、カフェで学ぶ場合はカフェ代などを支払わなければなりません。

 

高い語学学校は入学金だけで、15000円支払ったり、指定の教科書を買わされたり、自分に合った学習をするというよりか学校の方針に従い、生徒に大きな負担がかかるシステムになっています。

 

そこでインドネシア語学習をしていて、掛けたコスト以上の語学力が返ってきたと言える人はどれだけいるでしょうか?

 

2. 時間がかかる

非効率な学習、意識が低い環境で学び続けることで、莫大な時間がかかってきてしまいます。

 

いつまでもダラダラと勉強を続けて、半年前や一年前とそこまで大きく変化していないという方がとても多いことには気づいていました。

 

そして、学校に行くにも電車や車に乗ったり、ジャカルタだと渋滞にも捕まることでしょう。

 

地方在住の方であればそもそも、学校に通うことすら無理です。

 

時間は24時間、すぐに学べる環境にアクセスできればどれだけ良いかと常に考えてきました。

 

3. 労力、エネルギーを使う

最も労力・エネルギーを使わない学習方法は友達とのおしゃべりだと思います。気軽に話せるし、お金を払う必要もない。

 

ですが、分からないことがある度に「教えて」と言い続けることはできますか?

 

さすがに気を使いますし、僕にはそれはさすがにできませんでした。

 

日本語を学ぶインドネシア人の友達がいるとすれば、教えてもらったら、教えてあげなきゃいけない、

 

じゃあ、プライベートレッスンでカフェでお金を払って先生を付けたらいいのでは?

 

もちろんその通りですが、「良い先生」を見つけるためにも、多大な労力がかかります。

 

そもそも「よい先生」の判断基準が非常に難しいこと。

 

僕も学習初期に陥ったことがあるのですが、「話してて楽しい」=「良い先生」ではないということです。

 

もちろん「話してて楽しい」ことは大切ですが、これだけではいけません。

 

分からないことを日本語で、生徒目線で話すことができるか、より深めていける学習ができるか、という点がかけていると、やがてはただの友達関係になってしまいます。

 

さらには、交通費やカフェ代はどちらが持つのか、そういったこといちいち考えなければなりません。これも労力の一つです。

 

もちろん、指定された場所に行くことも面倒くさいですよね。

 

楽しく・負荷なく学び続けるためにはこの3大コストを限りなく小さくする必要があると感じ、優秀なインドネシア人講師と、この3大コストを限りなく小さくし、いつでもアクセスができ、どこでも学びを深めていける環境を作ってきました。

 

それがJLCです

まず、インプットですが、JLC(Japanesia-Live-College)会員限定で使える教材を用意しているため、そちらで学習していただくことができます。

 

教材は、例えば、Harinya Japanesiaの完訳版+音声付のもの

 

僕が、基礎文法や、学習方法マインドなどを話す動画

 

瞬間インドネシア語作文

 

さらに、MIB(Marathon of Indonesian Bahasa)は上級者向けの長文コンテンツなど、

 

その他にも会話練習教材や、インドネシアのニュースを翻訳したものがあり、

 

それぞれのレベルにあった学習ができるようになっています。

 

しかも一瞬でアクセスが可能です。

 

正直ここまでの学習の場がありますか?

 

ここまで生徒が本気で学べる環境がありますか?

 

どこを探してもありません。僕自身本当にいろいろな学習方法を試し、様々な学校へ行き、たくさんの先生に学び、いろんな不満なポイント、逆に活かせるポイントを見つけて、JLCにすべて詰め込みました。

 

さらに、数多くの先生にスマホやパソコンで簡単にアクセスできる環境があれば、非常に生徒にとっても居心地のいい、自分が常にレベルアップできる状況になりますよね。

 

ただ値段が高く、教科書をただこなすだけの学校のレッスンとは一線を画しています。

 

JLCはパーソナルジムのようなもの

JLCはパーソナルジムのようなものです。

 

ダンベルや、ランニングマシン、腹筋マシンなど、様々な施設が利用しほうだいで、週に何度かはヨガレッスンなどのスタジオプラグラムがあり、気になることがあればいつでもトレーナーに聞ける。

 

そういったものだとイメージしてください。

 

インドネシア語を使えるようにするためには、インプットとアウトプットの両方が重要になります。

 

インプットとは、教科書で学ぶ・問題を解く、本などで文章をたくさん読む、といったもの。

 

実は、これではいつまでたってもインドネシア語を使えるようにはなりません。

 

そこで大事なのがアウトプットです。

 

\アウトプットはインプットに含まれている/

これは、ジャパネシアの講師陣に聞いても、インドネシア語をとても堪能にあやつる日本人に聞いても同じようなことを言っています。

 

アウトプットとは、いわば「脳の筋トレ」

 

インプットとは、ただ、ダンベルやコロコロローラーを買って、その使用方法を知ることです。

 

コロコロローラーにいくら詳しくても、それだけでは筋肉が増えることもありませんよね?

 

では、インドネシア語におけるアウトプットとは何なのか?

 

それは、

 

自分で文章を組み立てたり、たくさん話すことです。

 

より具体的に言うと
  1. 文章を書く
  2. 友達と話す
  3. メールをする

こういったものです。

 

一見だれでもできそうなものですが、実際に、毎日たくさんインドネシア人と話したり、たくさんメールをしたりする人がどれだけいるでしょうか?

 

そして、たとえこの方法を愚直に実践したとしても、自分の言葉の幅は増えていかず、間違えても直してもらえないため、上達スピードは非常に遅いです。間違っていることを間違ったまま覚えてしまうことも。

 

そこで重要になってくるのが「フィードバックです

 

粗削りなものをフィードバックにより、より精度の高い物にする必要があるのです。

 

「間違い」は知識になる可能性がある種です。アウトプットをしないことによって、その種をみすみす捨ててしまって、また別の機会にその種を手に入れる。アウトプットをすること、そしてフィードバックをもらうことは水やりです。

 

 

この1~4のサイクルを高速にすることで、たくさんの知識を入れて、使って間違えて、修正し、やっと「インプット」、つまりあなたの知識として定着していくのです。

 

このサイクルを高い質で、スピーディーに回していける環境がJLCなのです。

 

(実際の講師によるフィードバック)

 

そして、間違いを認識し生徒のインドネシア語を洗練させていき、インドネシア語を使うこの「抵抗」をなくし、急に話を振られたときに瞬時にインドネシア語を使う能力や、自分でインドネシア語を正しく組み立てる能力をアップさせていきます。

 

JLCの限定教材・レッスンで圧倒的なインプットをし、添削・作文授業や、フリートーク、授業での講師との会話でアウトプットができます。

 

だから、あなたは劇的に変わる

多くの生徒がJLCに参加し、今までに目標の検定に合格した、インドネシア人と抵抗なく会話ができるようになった、本当にJLCがあることでインドネシア語学習が楽しくなった。この値段で先生の優秀な講師の授業がたっぷり受けられるなんてすばらしい!

 

という声をいただいています。

 

こんな学校他にありますか?ただの暇つぶしの学校ではないのです。もちろん、楽しく交流をしたりすることもありますが、みんなで高め合って、生徒さんそれぞれの場所で、インドネシア語を活かすお手伝いができます。

 

オンラインでもオフラインでも、常にマンツーマンのような環境に身を置けます。

 

ここまででJLCがいかに本気で生徒のインドネシア語力をアップしようとしているかが分かっていただけるはずです。

 

そうした環境のため、本当にインドネシア語を伸ばしたいという意欲的な生徒が集まっています。

 

その上で費用面でも、他の学校やレッスンよりも圧倒的に安いです。

どこの学校よりも質の高い授業と学習教材を目指しており、日々アップデートしていることはもちろん、料金面でも非常にリーズナブルです。

 

参考書を用意する必要はありません、授業以外の時間も質問は自由にできますのでいつでもどこでも学ぶことができます。

 

もちろん、学校へ通う労力や時間も圧倒的に節約できます。

 

授業にライブで参加をするのは自由ですし、

 

もし参加できない場合であっても授業は録画され、会員サイトにアップロードされるため後から復習に使えるので取りこぼすこともありません。

 

その授業の数は数百を超えています。これは自由な時間に好きなだけ見ることができますのであなたのパソコン・スマホの前がすぐに教室になります。

 

お風呂に入っている時、ちょっとしたコーヒーブレイクにでも授業を観て、通勤やジョギング、家事をしている時には音声学習コンテンツでリスニングを鍛える、身近にインドネシア語を効果的に吸収できる環境がすぐに出来上がります。

 

インドネシア語を学習するのであれば、他の選択肢がないほど、JLCは洗練され、インドネシア語学習者には切っても切れない学習環境で、一度使うと手放せない、そんな環境となっています。

 

一人のインドネシア語学習者の僕が、「どの条件を切り取ってもこれ以上のものはないよね。」と本気で思えるものがJLCです。

 

その結果、今では、

 

「入って2か月で、ネイティブとの会話が怖くなくなった。」

 

「目指していたインドネシア語検定C級に合格できました!」

 

「年齢的に言語力はアップしないと思っていたのであきらめかけてましたが、初めて今、インドネシア語が身についていると実感しています!」

 

「初心者の段階でJLCに入っていて、本当に良かったです。」

そんな嬉しい声を続々といただいています。

次はあなたの番です

初月無料キャンペーン中ですので今は、一か月無料でご利用いただけます。

 

登録したちょうど一か月後から決済が始まりますので、いつ申し込みをされても損することはありませんのでご安心ください。退会もカンタンにできます。

 

さあ、インドネシア語を使いこなす素敵な未来をつかみに行きましょう!

JLC入会フォーム

入会後の流れは「こちらにまとめています。

 

JLCの使用例

Aさん

たくさん話すのが好きだけども、日本に住んでいるからインドネシア人と会う機会がなくもんもんとしている。近くに教室もないし、同じように学習している人もいないので、できる限り今の能力を落としたくないし、できればどんどんアップさせていきたい。

Aさんの学習プラン

step 1
マデさんの初級レッスンを受ける

step 2
空いた時間に日記を書く

 

(実際の講師によるフィードバック)

FaceBookグループではいつでも「日記」が書けます。そこで、間違えた箇所の訂正をしてもらったり、生徒同士のコミュニケーションを図りより精度の高いインドネシア語を身に着けます。レッスンで学んだ表現などをどんどん使って、インドネシア語に「慣れる」ようする。

step 3
添削・作文レッスンを受ける

添削作文レッスン(初級・中級向け)

新しい表現を学んで、そこでたくさんフィードバックをもらいます。たくさん書いて間違えて、の繰り返しでライティング能力を鍛えます。

step 4
お風呂で過去授業を観る
週百本ある、過去の動画から自分の「ニガテ」分野の文法を学びます。
step 5
フリートークに参加

日本語OKのフリートークで楽しく学習。気軽にインドネシア人と触れ合えるから楽しくしゃべれる!

Bさん

あまり人とは話さず、独学で地道にガンバルのが好き。授業も過去の動画を早送りすれば理解できるし、自分のペースで着実に伸ばしていきたいタイプ。検定はC級以上を目指していて、将来はインドネシアで働く予定のため急ピッチに能力アップをしたい。

Bさんの学習プラン

step 1
Taikiの文法講座で学習する

基本の文法講座が週に数本アップされるので、復習もかねて、理解不足の確認のために学習をする。

step 2
瞬間インドネシア語作文で鍛える

瞬間インドネシア語作文で、文法ととっさにインドネシア語を作る練習をして、同時に基本的な文法の意味も理解する。

step 3
MIBで長文読解を鍛える

ゆくゆくはインドネシア語を使って仕事をしたいと考えているので、検定で言えばC級レベル以上を目指すために、長文で難しい語彙力や文法力を徹底的に鍛えるために、週に一回はMIBで学習する。慣れてきたら音声調節で2倍にして聞いたり、ダウンロードをして通勤中に流し聞きをする。

step 4
Harinya Japanesiaを音読する

Harinya Japanesiaが毎週一本アップされて、音声もついているので、意味を理解しながら音読をし、日常会話でよく使われる表現を身に着けていく。

step 5
Hariの授業に参加

分からない点などはすぐに聞き、新しい文法や独学では学べないことを学ぶ。

これ全部そろって、月5400円、しかも今入会すると初月は無料になります。

 

ここまでのコンテンツ量、授業やコンテンツのアクセスのしやすい環境、いつでも質問ができ、交流ができる環境は他にありますか?

 

そして、金額面でもここまでリーズナブルな学習の場はありますか?

 

初月無料でJLCに参加する

\JLCグループルール/

​コミュニティをよりいいものにするため、必ず以下のルールを守ってください。

【親切かつ丁寧に振る舞う】

新規メンバーはリクエストが承認されたら必ず挨拶と簡単な自己紹介(できればインドネシア語で)を行いましょう。それに対し既存メンバーも同じく返事を行いましょう。

【自分の創意工夫も行おう】

JLCではあなたに様々な、学習ツールや方法論をお伝えしていきます。それをすべて使う必要もなく、自分のレベルに合ったものを見つけていきましょう。そして、学んだことは必ず外で活かすこと、ここを常に意識しておきましょう。

【営業行為の禁止】

コミュニティは純粋に情報の交換や「インドネシア語学習」を追求する場所です。MLMの営業やその他一切の商材をこのコミュニティで販売・紹介することはやめてください。レベルや目的が違えど同じ学習をする仲間がいることで、よりよいグループ環境となっています。

質問

パソコンが苦手でうまく操作できるか分かりません。

Zoomを使ったことがなかったり、あまりインターネットが得意でない方でもすぐになれますので、ご安心ください。使い方がどうしてもわからない場合には、サポートさせて頂きます。


インドネシア語が全く話せませんが大丈夫でしょうか?

はい、全く問題ございません。学習の手順から、分からいことなどの相談させていただきます。


解約方法を教えてください。

PayPalよりJapanesia-Live-Collegeの契約を解除するだけで大丈夫です。Facebookグループの解約はこちらより行いますので、それ以外の手続きはございません。


どういった方が学習されていますか?

10代の大学生から60代でリタイア後にインドネシアで過ごしたい方など様々です。「外資系に転職したい」、「就職活動を成功させたい」、「海外で生活したい」などインドネシア語を学ぶ理由は様々ですが、どの方も真剣にインドネシア語を勉強するために来ているので、非常にモチベーションの高い生徒が多いことが特徴です。


今は語学学校に通っていますがJLCと併用してもいいですか?

実際に生徒の中にも、語学学校に行きながらJLCで学習したり、参考書で独学をしながらしながらJLCで学習される方もいます。学習時間が伸びれば語学力の伸びも早まりますので、併用していただくことは問題ございません。


全くの初心者ですがKick-JapanesiaとJLC、どちらから始めればいいですか?

その場合は体系的に学べるKick-Japanesiaから始めることがおすすめです。Kick-Japanesiaをすすめながら、知識を深めるためにJLCに入会してもかまいません。

12 COMMENTS

下嶋ひとみ

7月7日にJLCを申込んだのですが連絡がありません。paipalも自動支払い設定済みになっています。何かこちら側で不備があるのでしょうか?さげさ

返信する
TAIKI

下嶋ひとみさん
こんにちは、

申し込みありがとうございます。

設定済みになっているのでしたら、お手数をおかけしますが、フェイスブックグループのご案内をさせていただきたいと思いますので、ジャパネシアおお問い合わせよりメールしていただいてよろしいでしょうか?

そちらよりフェイスブックグループのURLをお送りさせていただきます。こちらにてレッスンのスケジュールなどを公開しております。

メールお待ちしております。

返信する
林谷秀樹

先程JLC申し込みをしましたが、過去動画を見るパスワードは
後ほどメールなどで連絡があるということで
よろしかったですか?

返信する
TAIKI

ありがとうございます。
FACEBOOKグループへご案内させていただきます。そこで会員限定サイトと、そのログインパスワードをお綿致します。

返信する
高畑 眞利子

入会したいですが 機械(pc.スマホ )に弱く
申し込みをクリックできません。

返信する
TAIKI

ありがとうございます。
パソコンかスマホがあれば入会可能です。
クリックも確認いたしましたところ、押せますので、もう一度お試しいただければと思います。

もし可能であればお電話などでも対応可能ですのでお気軽にお申し付けください。

返信する
井隼あけみ

退会方法がわかりません。。
ペイパルのアカウントを解約をする画面で 
アカウントを解約する前に事前認証支払いまたは購読をキャンセルする必要があると出てきますが、購読キャンセルはどこですればいいのかわかりません。

返信する
都甲 将史

はじめまして
Paypalで支払を済ませたのですが、Facebookへのパスワードを忘れてしまい、グループに入れなかったので、今再度トライしようとしていますが、どこからそちらのFacebookグループに入ればよろしいでしょうか?
お手数をおかけして申し訳ないですが、お願い申し上げます。

返信する
都甲 将史

メールの方にリンクを送ってくださり、ありがとうございます。
後はリクエストを受諾してもらえるのを待つだけです。

返信する
都甲将史

グループに入れてくださりありがとうございます。
たびたびすいません、パスワードはどうすれば入手できますか?

返信する
Taiki

ありがとうございます!フェイスブックページのアナウンスというものがありパスワードがございますのでご確認下さい。

返信する
都甲将史

Taikiさん
saya bisa dapat passwordnya.
Terima Kasih banyak untuk nasihat!

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