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デジタル行政と公平なアクセス|100〜150語のインドネシア語作文

デジタル行政と公平なアクセス。職員が高齢者の行政手続きを支援する、ジャパネシア作文教材のイメージ

THINK · WRITE · EXPRESS

その考えを、
インドネシア語で。

社会の課題に、あなたならどう答える? 気になるテーマを選び、100〜150語に考えをまとめよう。作例と比べることで、次の一文が変わります。

特A級を目指す作文練習 | JAPANESIA ORIGINAL

高齢の市民と窓口職員がタブレットを一緒に確認する、デジタル行政と公平なアクセスのイラスト
TODAY’S THEME便利さは、誰に届く?デジタル行政と公平なアクセス
100–150語で、考えを伝える
2 themesテーマは自分で選ぶ
3 steps選ぶ・書く・磨く

YOUR LEARNING PATH

書く。比べる。自分の表現にする。

STEP 1今日のテーマを選ぼう

Pilih salah satu tema berikut, kemudian tulislah sebuah karangan dalam bahasa Indonesia.

  1. Tema AMenjaga keadilan akses ketika pelayanan publik beralih ke sistem digital.
  2. Tema BTanggung jawab pelaku pariwisata dalam melindungi ruang hidup masyarakat setempat.

本文は100〜150語。題名は自分で付け、標準的なインドネシア語で、導入・本論・結論のある文章にしてください。

この練習では題名を語数に含めず、本文を空白で区切って数えます。ハイフンでつながる語は1語です。ジャパネシア独自の練習問題です。

STEP 2書いたら、4つだけチェック

  • 題名が、本文で最も伝えたいことと合っている。
  • 理由や具体例が、主張を支えている。
  • 結論に、本文で説明していない大きな断定を加えていない。
  • 本文が100〜150語に収まっている。

書き終えたら、下の解説を開いて比較してください。正解の立場を一つに決める問題ではありません。自分の主張を、読み手がたどれる順序で説明することが大切です。

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SATU LANGKAH LAGI

次の一文は、
今日より、もっと伝わる。

気づいた表現を一つ使って、自分の作文をもう一度。読み手に届く言葉を、少しずつ増やしていこう。

テーマに戻って、書き直す

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