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Hari ke-253 Kegiatan klub mahasiswa di kampus (キャンパスでの学生クラブ活動)

Halo semua, apa kabarnya? Semua pasti sehat ya.
どうも、皆さん、お元気ですか。皆さんは絶対に元気ですね。

Minggu kemarin banyak kegiatan klub mahasiswa di kampus.
先週、キャンパスで学生のクラブ活動がたくさんありました。

Saya juga ikut di kegiatan itu.
私もその活動に参加しました。

Pertama ada kegiatan serah terima jabatan dua klub mahasiswa.
まず、2つの学生クラブの委員会引継ぎというイベントがあります。

Dua klub itu adalah klub Shodo dan Klub Karuta.
その2つのクラブは、書道とかるたクラブです。

Klub Shodo itu mungkin salah satu klub mahasiswa yang paling lama.
書道クラブは多分最も古い学生クラブの一つだと思います。

Kalau dulu, ada dosen orang Jepang yang bimbing mereka,
昔は、彼らを指導してくれた日本人の講師がいました。

tapi sekarang dosennya itu udah pensiun,
しかし、今その講師が退職しました。

jadi mereka sekarang belajar dari senpai-senpainya.
なので、彼らは先輩たちから学んでいます。

Nah kita coba tanya salah satu anggotanya ya,
で、その部員の一人に聞いてみましょうね。

kenapa dia ikut klub Shodo ini.
なぜ彼は書道クラブに参加しているのでしょう。

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Ya, makasih namanya siapa?
はい、どうも、名前はなんですか?

Namanya Sultan sensei.
名前は、「スルタン」です。先生。

Makasih, ini, eee, Sultan anggota klub Shodo ya?
ありがとう。これは、え、スルタンは書道クラブの部員ですね?

Ya benar, anggota.
はいそうです。部員です。

Kenapa tuh suka Shodo?
どうして、書道が好きなのですか?

Ee, pertama, ee Shodo itu melatih, apa namanya ya, kesabaran sensei.
ええ、まず、書道はなんだろう、何というのかな。忍耐力を鍛えます、先生。

Di situ juga situasinya juga tenang,
その場所は、雰囲気も落ち着いていますし、

jadi seperti, ee, kaya, apa ya, lebih nyaman aja gitu sensei.
なので、どんな感じかな。気持ちがいいという感じですかね、先生。

Karena suasananya.
その雰囲気ですね。

Apa sebelumnya emang suka Kanji atau nggak?
その前から漢字が好きじゃないの?

Sebelumnya belum pernah mengenal Kanji sensei,
その前は漢字について知らなかったです。先生。

jadi karena tertarik ee, dengan apa namanya, kaligrafi juga.
なので、興味があって、なんと言うのかな。書道も。

Ikut Shodo akhirnya.
結局、書道(クラブに)入りました。

Ok sip makasih Sultan.
了解です。スルタン君、ありがとう。

Iya, sama-sama sensei.
いいえ、どういたしまして。先生。
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Nah terus ada klub Karuta juga.
そして、かるたクラブもあります。

Kalau klub ini termasuknya klub yang masih baru.
このクラブは、新しいクラブに含まれます。

Mungkin klub yang paling muda di antara klub yang lain.
クラブの中で、一番若いクラブかもしれないです。

Kalau nggak salah umurnya baru sekitar 5 tahun-an ya.
間違っていなければ、その年齢はたった5歳ぐらいですかね。

Permainan Karuta masih belum banyak dikenal sama orang Indonesia.
かるたゲームはインドネシア人にあまり知られていないです。

Jadi klubnya juga masih sedikit banget.
なので、そのクラブもまだめっちゃ少ないです。

Mungkin klub ini satu-satunya klub Karuta yang ada di Indonesia.
たぶん、このクラブはインドネシア唯一の、かるたクラブかもしれないです。

Katanya mereka juga pernah ikut pertandingan Kyougi Karuta di Jepang lho.
彼らは日本で競技かるたの大会に出たことがあるそうです。

Keren ya.
格好いいですね。

Nah saya juga tanya salah satu anggotanya mengenai kenapa dia ikut klub karuta.
で、一人の部員になぜかるたクラブに入ったのか?と、聞きました。

Coba kalian cek ya.
皆さん、チェックしてみてね。

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Terus, hari Sabtu minggu kemarin saya ke kampus lho.
そして、先週の土曜日もキャンパスに行きましたよ。

Pas di kampus, saya makan siang,
キャンパスにいた時、ランチを食べました。

tapi kali ini terpaksa makannya pakai tangan.
しかし、今回は仕方がなく手を使って食べました。

Soalnya dapur di kantor itu dikunci.
なぜかというと、会社の台所には鍵が掛かっているからです。

Karyawan yang pegang kunci, nggak masuk di hari Sabtu hehehe.
鍵を持っている職員さんは土曜日に出勤していないです。笑。

Saya memang ada kuliah di hari Sabtu,
私は確かに土曜日に授業があります。

tapi karena online, jadi biasanya dari rumah.
しかし、オンライン授業ですから、たいてい家でやります。

Nah kali ini saya ke kampus karena ada banyak mahasiswa kelas karyawan yang mau bimbingan mengenai skripsi.
で、今回は論文に関する指導をうけたい社会人コースの学生が多かったので、キャンパスに行きました。

Mereka nggak bisa datang di hari biasa karena kalau di hari biasa mereka kerja.
彼らは平日の場合、仕事をしていますから、平日はキャンパスに行けないです。

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(続きは「JLCのHarinya Japanesiaより」)

Harinya Japanesia完全版はこちら

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