東京ジャパネシア交流会

【中級問題ke-41】「深さ」ってインドネシア語でどう言うの?


Jam tangan generasi terbaru mampu tahan air hingga (   ) 16.000 meter.
(  )カッコに当てはまる言葉を選ぼう!

a. kedangkalan
b. kedalaman
c. ketinggian
d. kerendahan

 

b. kedalaman

Jam tangan generasi terbaru mampu tahan air hingga kedalaman 16.000 meter.

最新型の腕時計は、16.000 メートルの深さまで水に耐えることができる。(防水性を持っている)

単語たち
  • jam tangan(腕時計)※jam(時計)、tangan(手)
  • generasi terbaru(最新型)※generasi(ジェネレーション)、terbaru(最新の)、原型:baru(新しい)に接頭辞ter-がついて「一番の~」という意味になっています。
  • mampu(能力がある)
  • tahan air(防水)
  • hingga~(~まで)
  • kedalaman(深さ)※原型:dalam(深い)に共接辞ke-anがついて名詞になっています。
  • 16.000=enam belas ribu
  • meter(メートル)
ハリからヒトコト

Memperhatikan は、「Me+Per+Hati+Kan」の組み合わせで、「注意する、注目する、きちんと見ておく」という意味。日常会話で「Perhatikan」という形式で使われることが多いでしょう。

 

Memeriksa は、「Me+Periksa」の組み合わせで、「チェックする、確認する、点検する」など幅の広い意味を持っている。日常会話で「Periksa」という形式で使われている。

 

Mewaspadai は、「Me+Waspada+i」の組み合わせで、「~に気を付ける」という意味。「Waspada」自体は形容詞で「Waspada terhadap」という組み合わせでよく使われる。「Me+i」の「i」の部分は「Terhadap」と同じ役割を果たしている。

 

Memperingati は、「Me+Per+Ingat+i」の組み合わせで、「~を記念する」と「~に注意をする」という二つの意味を持っている。日常会話で「Peringati」という形式で使われることが多いでしょう。

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